DOLも外交問題に発展か?

大海戦が発令されました。
ちょっと、今回は少し気を悪くする内容になるかも知れません。先に、謝ります。

Eサバにも、キャラクターはいますが、ほとんど動かしてません。
Aサバのイングランドキャラクターメインであると、その人間が色々な話を聞き、感じていることをベースにしています。そこを踏まえてお読みください。


さて、発令された内容ですが、
Aイングランドは、ヴェネツィアに宣戦布告。

マジか?
16時に休みでインしていて、唖然としました。
ちなみに、今までに、ない組み合わせとしては、僕はアリかもしれないと思います。

ちなみに海域は、全て東南アジア。
今のところ、静観か、開戦するならパレンバン。

開戦するならと書きましたが、おそらく流したいと考えているプレイヤーが多いはずです。

理由は2つ。

まずは、仲のいい友人と殴り合いしたくない感が1つ。
長く、二人三脚で戦ってきた経緯があります。
一時期雲行きが怪しくなった時もありましたが、Aではやはり、絆はかたいのです。

後一つはEサバが防衛であるからです。
Eサバは、ほぼ間違いなく、ダブリン。
しかも、ダブリンか静観か、そもそもの選択肢がない状態。

Eイングランドの内情は、いろんな方から話は聞いています。
いい加減仲直りしたら?と、言いたいのが、本音なんです。

領土問題なので、協力すべきという点はあります。
イングランドプレイヤーとして、ブリテン陥落は、イングランドプレイヤーの引退の引き金すら引きかねない、DOL自体の心疾患あたりを引き起こしかねないような、致命傷を与えかねない事態にあります。
まずこれは食い止めなくてはいけない。
これが本音です。


ただ、正直Eにほとんど関心をもたずにいる自分が言うことではないでしょうが、Aの増援も、もはや庇ってあげられないレベルに事態が悪化していないか?Eイングランドの議会の皆さんにはよく考えてもらいたいなと思う次第です。

少なくとも、いろんな方から聞いた話を勘案し、そう感じているわけです。

申し訳ないが、その姿勢次第で、ブリテン陥落は決まりそうな、そんな予感がします。
とても、守りきれると思えません。


静観に傾いていますが、AはAで、全力でぶつかり合い、ノーサイドで終わる、そんな大海戦ができたら良いんじゃないかと思うんですよ。


頭をさげることと、手を取り合うことを覚えて、みんなで頑張り、助け合い、感謝する。

議会のあるEよりも、議会のないAの方が優れている所以ではないか?
そう思います。

Eサバのイングランドは、ヴェネツィアと険悪化していると聞いてます。
Aサバの領土戦では、Eサバの方の援軍に救われたのも事実です。
しかし、ヴェネツィアの方の助けもありました。

少なくとも、今回こじれている根本的原因はイングランド側にあるように思いました。
だから、Eイングランドの方、今は頭をさげることを考えて見てください。

Eイングランドの領土を守りきるには正直兵站が足りません。
戦術レベルでカバー出来るものではないのです。


不安はありますが、全力をつくしましょう!
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大航海時代オンラインのEurosイングの未熟者航海士です。
なかなか絡めぬままで孤軍奮闘中。

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