ベントナーは大事なことに気がついた。

収奪イベントですよ。
収奪イベントといえば、白兵収奪しないとならないわけです。

もちろんドロップ狙いで砲撃も、ありなのですがね…。

ふと、思ったわけですよ。
ベントナーの場合、伸ばさずにいた、海事系のスキル上げるチャンスだしょ。
いつあげるの?今でしょ!


は~い。先生~!


というわけで、アテネです。
ひさびさのアテネです。

やはり、収奪。
そうだ、収奪スキル上げよう!
しかし、ベントナーの乗る船は戦列艦(未加工)が限度。
砲撃には弱く、いい加減、早く良い船を乗れというお告げがきているような気がするという(;´Д`)

そこで、思ったのです。
レアアイテムより、スキルだと。
アイテムはもらえないかも知れないが、スキルアップの経験値は裏切らない!と。


収奪じゃない。スキルアップに頑張ろうと思うのでした。

そんな、僕の収奪スキルは4なのです。
頑張ろう。道は長すぎるほどに長い。
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大海戦~守るものがないことの強さ~

大事なことは、決まったルールは、ルール。
ダメでないなら、相手の反応を気にしなければ、この手はないことはないのだ。

ダンツィヒの戦いは、実に不安感を抱えての戦いとなった。
クエスト受けの面倒さを考えても、あえて旗を変えず。(変えたかったのかも知れないが、話しなく変えるのを黙認するほど、甘くはなかっただけだが)
しかし、集結は、ハンブルク。

係争地点、かつ、敵方の要塞を、見事に集結地点に選んだのは、ある意味、戸惑いはあった。


『バザーどうしよう?』


無論、事前会議で、議事になったため、対策は講じたが、スタート直後に猛攻に晒されることは、わかりきっていた。


実際、3日とも、ハンブルク猛攻、対応に追われる。
その後は、日を増す事にブラッシュアップされていた気がする。

2日目は、ハンブルクと、コッコラをかわるがわる。

3日目は、それを振りながら、リューベック攻めが加わる。


最終の猛攻は、かなり、きわどかった。
が、リューベックだから、守り切れた。


3日目、オスロにいた。
監視は、あまりやってこなかったが、人手不足で、要請あれば、断る理由もなく。

艦隊よりオスロを取った。
というか、エモ文のいじくり方を教えてもらったから、ある意味で、参加した以上の価値があったわけで。

さて、リューベックだから、守り切れたと言う雑感を…。折りたたみで。


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添付ファイルの謎

今、少しだけ悩んでいる事があります。

それは・・・・、データを貼り付けようとして、いつも画像は貼りつけられるんだけど、エクセルデータが貼れないということ。

普段、貼ってても画像ファイルだけだったので、不自由してなかったのですが、初めて必要に駆られていまして・・・・。

知っているかたいたら教えてくれるとうれしいです^^;

メッテルニヒの憂鬱

タイトルのメッテルニヒというのは、ナポレオン時代にオーストリア帝国の外相・宰相だった、クレメンス・フォン・メッテルニヒのこと。
父について、ネーデルラント総督府で仕事をしたり、戦費調達のために奔走、ナポレオン失脚後にはウィーン会議でオーストリア宰相として、また議長として、ナポレオン後のヨーロッパの秩序維持に取り組み、革命運動でイギリスに亡命。後に帰国し、ウィーンで死去。
とにかく、外交官として奔走した波乱万丈の人生だったといえよう。

秩序とは、どういったものか・・・。
その尺度もまた、人それぞれということなのだが・・・・・。


さて、つぶやきのように、とりあえず、書いてみるわけで・・・・
とりあえず、反省の回顧録として、反省として記す。
あえて、折りたたまないので、長いことを覚悟して、いや、もう過去のことはいいよって方、早く何かネタをはよう・・・って方は、今回はごめんなさいということに・・・・・。



大海戦というのは、旗色が最も影響するイベントだと思う。
運動会で言えば、赤組、白組・・・のように、特定の立ち位置に基づいた行動が求められる。

実は、僕としては、旗を掲げている以上、その旗にそって、取り組むことは大事だと思ってはいる。
しかしながら、ケープの貸し借りに一端を持ったのもまた事実。

正義がどこにあるのかは別問題として、話を聞いたときに、どう思い、あのWCに至ったか・・・書いておこうと思う。

まず、ケープの貸し借りの話と同時進行で、ケープに投資が行われていた。

ん?と、当時、投資組で、ポルトガルサイドに確認を求めた。
方針と別軸の投資なのか、勅命を受けるための投資なのか?ということである。

この、確認を行ったわけである。

ただ、考えてみると・・・・確認する義理はそこには存在しないのであるが・・・。
戦場の裏では、互いの陣営の縁で、スムーズに話をつけようとする動きがあるものなのだ。
が、この確認を受けた外交官がよくなかった。

国のために動いていないのだから・・・・。


さて、ここで、確認としてあったのは、クエストを受けるために貸してほしいという申し入れである。
無論、至るところで語られているとおり、ケープは誰のものでもないのである。

そのときに、同盟港として長いこと旗を掲げていたのがイングランドであった・・・ということだけだ。


さて、投資組の中では、ケープの投資を控えるということになる。
問題は、これを知らない人々が、国のために、旗を戻したら・・・・実は何の意味もないのである。

クエ受け、これは、大海戦の人の入りを左右する重要な問題だ。
攻め手としては、これは大問題なのだ。

そして、この問題に対し、あくまで係争地を選択した向こうの責任でなんとかしろというのも簡単だった。
が、それでは、しこりが残るのである。
個人的にはブリテン海戦となり、領土を落とされるのがいやなのである。
どうということもないのだろうが・・・・やっぱりいやなものはいやである。

ほかにも、長い目で見て、大海戦というイベント・・・国の旗というものを意識するイベントが、下火になり消えてしまうことも、いやだったのである。

そこで、あえて、あのWCとなる。

ひとまず、主だった大投資家のみなさんには伝えたことで、大きな投資はない。
ここでも、外交官たる責務は果たしたのだろうが、念を入れたのだ。

まぁ、この外交官、叫んだあとに、ひどく後悔していた。
まずかったのではないかと。

しかし、結果、お叱りはあれど、思いを理解していただいて、暖かい言葉もいただいた、とても感謝しています。
なにしろ、この外交官・・・外交官に最も必要たる、メンタルが少々弱いので。。。


後付に、仮にケープを渡さないと対抗投資を続けていたら?ということも考えてみました。
いい加減長いので、ここらで折りたたもうか・・・・・。

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Author:ベントナー
大航海時代オンラインのEurosイングの未熟者航海士です。
なかなか絡めぬままで孤軍奮闘中。

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