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クロノス閉鎖

はい。
今日は、ややメンテナンス長めです。

メンテナンス日の火曜日は、休みだとつまらないです。

あ、日の目を1回しか見ずに破損した、ヘッドホン型マイクを買いに行こうと思います。
今のところ、Skypeは、あまり活用できていないので利用するかはわからないのですがね。


さて、DOL
今日のメンテナンスでクロノスの閉鎖が、行われていますが、皆さんクロノスやられました?
僕、やらなかったんです。←

なんていうか、どうせ1年でしょ?
と思ったら、ワールド移動してくると。

今では、やや後悔してます。
が、仮に手を出しても集中できないだろうなと。

煮詰まったら、他のキャラを使って初心者のふりをしたいと思います←


まあ、共有倉庫などを駆使すれば、何とかなるかなと思ってはいるのです。


育てたキャラがいないかわりに、僕はかわりの倉庫を作る権利を得るわけでして(;´Д`)
荷物処理に困る自分にはうってつけ。

なわけで、メンテナンス明けにまたお会いしましょう。
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海賊をたおすよ!タオセルカナ…

10周年イベント、海賊たおすよ!のコーナーというわけで、商会面々と、コッド岬沖に行ってきます。

032615 233025

まさかの移動中画像しか取ってないという、まさかの撮り忘れ。
安全なんだけど・・・安全じゃない海賊退治。

そんなに強くはないものの・・・うぞうぞしている黒い船団。
一体何艦隊いるんだ???

あっという間に、あいてはお助けぇ!と白旗を掲げました。
うむうむ。僕は何もしてないwww

でも、まだ来週まだあるんですよね。
よし、来週もよろしくね!!!

・・・・ガンバリマス

手持ち資金が

自身初の銀行受け入れNG(預金1G達成)をいただきました。

032715 001736


ようやく、ようやくです。
南蛮にいくにも、おっかなびっくり行ってはいますが、一つの節目に。

そう考えると、投資家の市長クラスって、すごいなと思います。
無理はせず、これからも蓄えるとともに、次の野望に向け、突き進んでいこうとおもいます。

アフリカの夕陽は美しかった

大海戦3日間が終わりました。
ざっくりざっくり、総括。

1日目
係争地サントメをはさんでの攻防戦は、真っ向からのぶつかり合いに。
ネーデル側のサントメは、あらゆる角度から攻められる上、フランス指令が近かったせいもあり、フランス側の集中放火を浴びる。
一方、フランス側のベニン・ドゥアラにも、ネーデル側が攻撃を仕掛ける、攻めるも守るも、忙しい展開。
一進一退となった展開は、ネーデル連盟が得点を積み上げ、要塞差よりも、多くの点数を集め、リードする。

2日目
人数が増強されたのか、戦線をサントメ、アビジャンと振りながらの戦い。
フランス側は、厚みをましたプレスでネーデル側を防戦に押し込む展開。
小型はサントメ一極から、徐々にアビジャンにシフト。
中型最後には、アビジャンが後数撃で陥落まで追いつめられるも、乗り換えタイミングというゴングに救われる。
そして、サントメ、アビジャンの二点攻めもしのがれ続けたラスト3分のドラマ。
サントメに見えたわずかな綻びをフランス側は見逃さずの集中放火がドラマを産んだ。
ラスト30秒のドラマにより、トータルでフランス連盟が逆転。
しかし、実際には、あの時流れは、サントメを見限りアビジャン総攻撃に転換していた時だったのだ。英雄は、時として、本筋から外れた場所にいるのかも知れない。しかし、それだけ人数が厚かったとも言えよう。

3日目
攻撃対象は、さらに広がり、どこをも攻める展開。
さすがに戦力が、分散しすぎたか、2日目のようなドラマは生まれず。
しかし、そこには、同じ轍は踏まぬとばかりに厚くなったネーデル連盟のバザーがあったと伝え聞いた。
結果は、2日目の勢いそのままに、フランス側が押し切り、勝利となったが、点数が、これほど開いていたの?と感じるくらい、実際には緊張感のある、戦いだったように思われる。


敵味方なく、天晴れな戦いではなかったかと、振り返って思います。
隅をつつけば、何らかの問題点はあるでしょうし、たくさんの人数が集まる場なわけで、100%ということは、ないのかも知れませんが…。

正々堂々と戦えましたか?

この、問いに曇りなくYes!と答えることが、できる人は、結果はどうであれ、満足することができる海戦ではなかったかと思います。

もし、Yes!と言えなかったとするならば、それは改めるべきです。

正々堂々と戦えたなら、仮に今回ネーデル連盟として戦ったとしても、清々しささえ感じたかなと思います。


是非、公式の大海戦の紹介ページを見てみましょう。
こんな説明文がのっています。


大航海時代に生きる航海者たちが、所属する国家の威信を賭けて戦う大規模な洋上戦です。対象街決定投票で選出された街を巡り、手に汗握る攻防戦がリアルタイムで行われます。大海戦で勝利するためには、個々のプレイヤーの行動はもちろん、仲間との協力や国家同士の連盟が大きな鍵を握っています。

大海戦はクラス別に開催されるので、まだ海に出て日の浅い新米航海者から、洋上戦に熟達した軍人まで、幅広いプレイヤーにお楽しみいただけます。日々の戦闘や模擬戦で培った戦闘技術、荒波を乗り越えて冒険することで洗練された航海技術、常に変動する相場を読み交易することで貯えた軍資金など、日頃の冒険の成果を発揮できる大舞台です。航海者としてのスキルをフルに活用し、自国を勝利へと導きましょう。



引用させていただきましたが、つまりは、互いに持てる力を出し切れたか?ということ。
至らぬ点があれば、また力をつければいいということです。

改めて、それを、感じた今回も、奇しくもアフリカ。
僕が、初めて参加した大海戦は、カナリア沖、ラスパルマス、アルギンの戦いでした。
同じようにアフリカのいわゆる外洋での戦いでした。あの時はまだ、要塞システムはなく、当時の相手は、ポルトガルフランスオスマン連盟でした。
結果は負け戦。
僕はデビュー戦飾れてないんですよ。
でも、楽しかった。

大海戦に対して、何が魅力足り得るか再確認できた、終戦後のアフリカの海は清々しさを感じるものでした。

時は経ち、絶対的な敵だと思っていた(当時はマジで)相手と、手を取り戦う。
不思議なものですが、確かにそこには、絆があった。そう思います。

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大海戦考~傭兵って、どうあるべき?~

大海戦お疲れさまでした。
3日目の総括レポを書く前にこんな記事をあげてみます。
自分なりに傭兵参戦の意味合いを、考えてみました。

傭兵参戦→当事国ではない国に籍を置くPLが、特定の陣営に参戦すること。
って、定義になろうかと思います。

しかし、この傭兵参戦、違う側面があります。
クロスワールドの存在です。
僕は現状イングランド籍のキャラのみなので、なんともいえませんが、鯖を越えて、自国陣営をサポートするという側面、他国籍のサブキャラを用いて、普段と違う陣営にサポートする面があります。

キャスティングボートを握るのは、今や連盟国が、どこか?オスマンはどちらにつくのか?だけでなく、その投票率は?ということに、フォーカスがあたることになります。

投票率で、傭兵参戦の比率が予測できるからです。
しかし、投票率ではなく、あくまでポイント比率であり、王立艦隊所属と、非所属での比重の違い。また、複数アカウント保持か単アカウントかでの、投票数差があるため、絶対ではないということから、過信しないことが、司令官及び策士たる、サポート役に求められることかなと、思います。

そして、今回もっとも、考えてみたいのは、傭兵参戦するにあたり、どこまで踏み込んでいいものか?ということです。

当事国(主催国、連盟国の場合)時には、現場に立ち、時に裏方に徹して、いろんなことをさせてもらってきました。

様々な考え方がある中で、単純に海事戦闘を楽しみたい。当事国に任せれば良い。という人は多いです。

ただ、全ての面で平等にスタートされないのが、大海戦です。
また、何が起こるかわからないのも大海戦です。

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諦めない心が示すもの

大海戦2日目

油断した。
海戦海域は無法地帯だった。
今日は、彼岸だし、昼間は人は少なかろうと。

まあ、被害は軽微。
そりゃ、無法地帯で油断する方が悪い。
奪われたのはフォースです(笑)


さて、これは、準備の1コマ。
今回まともにSS撮ってない(>_<)

今日もあさっこ隊の工作員として、参戦。
敵の本陣に斬り込み、ガップリ四つ相撲の展開になるのも仕方ないが、戦線はサントメ集中。
思いの外、工作はうまく回るも、必死の抵抗にあう。
削っては、塗られ、削っては、塗られ。

圧してはいるが、堅い守備に阻まれる。
単純に、今回は、イングランドもヴェネツィアも傭兵さんだから、抵抗力が強くても仕方はない。
オスマン向こう、要塞は、相手が1つ多い。
有利不利を考えれば、傭兵の数にフォーカスがいってしまう。

しかし、それにしても、幾度と追い込みながら、サントメは守られ、風穴をあけるべく、アビジャン攻撃に転進するも、すでに対人さんおまちかね。ダメジャンと言いたくはなるも、アビジャンに。
そう、中型最後に、あと数発まで追いつめられるも、間に合わず。
アビジャン前は、攻めるか守るか、先にボタンを押すのはどっち?な、波乱の大型開始。

どうやら、軍配は、ネーデルイスパニアオスマン連合に。
アビジャンは、結局ダメジャンって、ことになりました。


おそらく切り札は切られている…。

まさかね、こんな日に傭兵で海戦しているとはね。おもいませんでしたよ。
さて、続きは、折り畳み!

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大海戦~アフリカも赤く染まる~

お馴染み大海戦の季節になりました。
今回はフランスポルトガル連合対ネーデルイスパニアオスマン連合のカード。

うちは、フランス側にて参加しました。
やはり、最近の人数配分にはオスマンの参加が、キャスティングボートを握るのでしょうか、終われば初日は200点差をつけられ(うち、100点は要塞数差)
予想以上に、つけられたなと。

大型のみの参加でしたが、今日もモチベーションを高く頑張りたいと思います。

ちなみに、初日終了直後の無法地帯化は、2カード連続。
外洋慣れしてない参加者も、いるようですから、むやみな海賊行為は辞めてあげてほしいなと願うばかりです。

さて、2日目は、昨日あさっこ隊で話していた、ハムなどをつまみにやります(笑)

これだ!!



では、頑張っていきましょう!
え?SS!?…いいじゃないの~(笑)
プロフィール

ベントナー

Author:ベントナー
大航海時代オンラインのEurosイングの未熟者航海士です。
なかなか絡めぬままで孤軍奮闘中。

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