改名しようか検討中

ベントナー、アーセナル退団。

サッカーに詳しいかたなら、ちょっとわかるかな。
アカウント作るとき、サッカー選手を片っ端から入れて引っ掛かったのが、ベントナーでした。
考えてみたら、イングランド人ではなかったのよね…。
と、思いながら、在籍してる間は、このままいようと思っておりました。


ついに、時が来たようです。
今シーズンで、退団。

将来を嘱望されながらも、結果が出せず。
今季、アーセナルは、大量11名退団みたいですね。

イングランドって、サッカーのイメージが強かったので、サッカー選手の名前でつけていました。


そして、ネタでしかなかった、スミス社がついに実を帯びてきました。
いたんですよ。往年のイングランド代表にスミスが…。

てことは、スミスに改名したら、スミス社創業しないといけませんね。
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イベント予備調査のお願い

最近、思ったのがユーザーイベントの土日に多いこと。
すごく楽しいのだけど…。
仕事忙しくて参加できない(x_x;)


ならば、平日にやっちまおう!
と、考えております。


そこで予備調査をしたいと思っております。
何曜日なら、集まれそうか。

つまり『そこそこ』集まれてる企画を提供することが平日に可能なのか?

コメントに、ぜひ『何曜日ならいいかも』『土日以外にありえません』など、ご意見募集しております。



今、単独でできそうなのが、大喜利かなぁ…。


今週の、セビリア~コッコラ間のレースで、景品(噂の銀タロ)がどれだけ集まるかですが、イベント化をしようと準備してます。
なお、今週は、まだ引けてませんΣ( ̄□ ̄)!


最近は、景品が豪華なので、銀タロくらいでは盛り上がらないのかもしれませんが、やります。
やってみて、こけたのなら、仕方ない(^^;)

レースは利益度外視すべきですか?

レース。
それは、ま~~~、いわゆる暇潰しなのか?

答えはNO!

ガチでしょ!!


それほど、意識してなかったのですが、大海戦のあと、仕立てが不足してると話になり…。

レース参加ロットでもらえるんだよと…。

銀タロももらえるみたいですが、銀タロ使わないから在庫が増えていくのよね…。

それはさておき、レースに出発です。

毎週火曜日のメンテナンスで行き先がかわりますが、10日から17日のメンテナンス前までは、マルセイユ発シエラレオネ行き
トップの人のタイムの倍かけてようやくつくと言う。
まあ、簡単には無理ですね。

それはさておき、問題はあれですよ。あれ。

PKです

そら、問題ありのカナリアを通過しますからね…。
危ないのはわかってはいましたが…。



はい。やられましたよ。
700K程の損失です。
危なく、救命具だけは生産していたため、拿捕されてもなんとか難破は避けられました。

難破すると、アイテム消えちゃうからなぁ…。

とはいえ、レース参加ロット…。
必ず欲しいものが出るわけではありません。
名工、回航紙、投資紙、胃薬など、ハズレ?もあります。

胃薬なんて、要らないし(x_x;)


PKを受けた回のロットはもらった5枚の内、最悪の胃薬×3回、回航紙
泣きそうになった最後に銀タロが出ました。


5往復の内、初回を除いて、タイム更新が2回、更新ならずが2回
ロットは19枚でした。
自分の記録を更新したら5枚。更新ならずで2枚みたいですね

銀タロ少し手にはいったから、売りますかね。
売るか…。仕立てと交換か…。
相場を確認して、ズル賢くもうけたいと思います。

大海戦的政治力学

ほらほら、そうこうしてるうちに大海戦始まるよ?

こんばんは。大海戦が近くなるとソワソワしてくるベントナーです。

統合して初めての海戦ですね。
ネーデル対ヴェネツィア
というカードになりました。
ただねぇ…。このカード、間違うと、ネーデルイスパオスマン連合に隠れてポルトガルフランス組がちらちら。

まあ、E鯖では予測しうる形になりますが、B鯖ではフランスはイングランドと組むことが多かったということなので、フラットに考えています。

最終の海戦では、友好的な構えを見せていたBフランス。
今回どうなるかで、力関係が一気に変わること請け合いです。

B鯖の方々の動向は、深く注視しています。
少なくても僕は(^^;)


色々な思惑が絡んで、どちらかに味方すると言う流れにはなるのでしょうが、流れとしては、どちらと言えば、どちらと仲良くしたいのか基準で選ぶことが多いような…。

ともすれば…。敵性国家か否かを見極める踏み絵は案外完全傭兵の時かな?と思ったりするのです。

完全傭兵国家は毎回1か国はそうなるわけで、旧E鯖時代より情勢が流動的だからこそ、外交面での駆け引きは大事だと思うんですよね。

え?この記事?
駆け引きなわけないじゃないですか(^^;)
今回は色んな意味で楽しみなんですよ(⌒‐⌒)
今までとは違うテイストを感じられたら幸いです。

世界は広い、間違えたらひどい!

紅海なんだろうか・・・・
061014 161518

否、正解はペルナンブコでした。

教えてくれた、アーニャさん、MYさん、ありがとうございました!!



久しぶりのサルベージでしたが、サルベージは難しい(x_x;)
いつぞやのヴェラクルスの地図もそうでしたが、実に迷う地図が多い(x_x;)


今回も、最初、地図をにらめっこしながら、

うーん、マスカットだろうな…。と思ってたんですよ。
いわゆる、中東のホルムズ海峡の入り口かなと。
でも、言われてみると微妙に違う。
まだまだ修行が足りませんね。



いまだに梅瓶チャンスも引けません(x_x;)
100引き揚げると、出にくくなると聞いていますが、実は、入港許可の絡みではないか?と思いたくなるくらい、極北地図を見かけるようになってきました。

めげずに探します(⌒‐⌒)

快適な販売ルートの確保

これは、南蛮交易というものを考えるにあたり、避けては通れないテーマ。

それは、価格の暴落をいかに防ぐかというもの

暴落調整という言葉を、DOLの交易をされている方であれば、耳にしている人もいるでしょう。
南蛮交易をするにあたり、欧州に持ち帰った品物が、何が高く売れるのか、何が安いのか、これが地域によって違うというものです。

暴落というのは、一つの港において、一カテゴリーのみしかおきません。
そのため、たとえば、ロンドンで提灯(雑貨)をたくさん売って儲けようとしたとして、もし暴落していたとしたら・・・・
頑張りの成果も半分・・から、3分の1に落ちてしまいます。

それを、防ぐために、あえて別のものを暴落させることで、影響を受けないようにしよう。
みんなで、仲良く稼ぎましょう。
という、いわば紳士協定のようなものが存在しているわけです。

もし、調整されていなければどうでしょう。
一人がたくさん高値で売りました。でも、並んでる別の人は、たくさん売ったけれど、価格が下がって儲けが減りました。
最初に売った、たくさん儲けた人なら、それはそれで楽しいのかもしれない。
でも、他の人だったら・・・。面白くないですよね。

とくに、南蛮交易って、早い人でも片道1時間。PKさんに捕まるかもしれないリスクとも戦います。
儲けるためには絶対に負けられない戦いなわけです。

むむっ??

そうなんです。
そんな大変な思いをして、稼いだ(慣れてる人ならそうとは限らないが)物が、高く売れない・・・。
サッカーでたとえるなら、終了間際に追いつかれて勝ち点3が1に減ったようなもの。

いくら、ゲームだとは言え…、毎日毎日じゃ面白くないですよね。

どうも、夜のロンドンで、そんなことしてるのを見てしまったわけですよ。
ログインして、落として、すぐ消える。
そんな奴を・・・・。

まぁ、ゲームだから、気にするな・・・。なのかもしれませんがね・・・。
これが、どうも、一度ならず二度三度・・・となると、いささか、別の思惑があるのではと勘繰られることになるわけで・・・。

っと・・・。要は、暴落調整って、不特定多数の、顔を見知らない間柄の人と行う、Win-Winの関係づくりなんだと思うんですよね。
DOLって、独り勝ちが存在しないゲームですから、長く、楽しく遊ぶためには、Win-WInの関係性を作ることはすごく大事だと思うわけです。
それが、ライバルだろうと、敵国だろうと・・・。
まぁ、敵の妨害工作だろうなって、思ったら、ぎすぎすが生まれますよね。
フェアな戦いをしての勝ち負けなら、勝者をたたえるに値するのでしょうが、妨害によって作られた勝利は、やがて大きな力によって叩きのめされる。

去年の流行語、倍返しってことになるのでしょうかね・・・。

人によっては、そんなことに時間を使うんなら、有意義なことをしろという人もいるんでしょうが・・・
ゲームしている人にとっては、それに意義を見出しているわけで、それを邪魔されちゃがっくりする人もいる。
そういうことなんですよね。

ただね~~。意図的に、落としている人がいるようだという現実は、ただただ悲しい。
ミスって誰でもあると思うんですよ。
間違って、僕も怒られたことありますしね。あれは、なんだっけな・・・。沈没船で集めた金細工を大量に売って工芸品暴落させちゃった時だったかな・・・・。

ただ、ミスって1回やれば、もしくは2~3回かかるかもしれないけれど、気づきますよね。
対策も立てられるはずなんです。
わかってて、落としてる人って、何かしらの意図があるはずなんですよね。
いやがらせとか、資金を集めるのを妨害するとか・・・。

ちなみに、交易で稼ぐことに、ゲーム的な意味を見出すなら、投資、造船ということになります。
しかし、ゲーム世界でユーザーが行うイベントにも、この稼ぐことが意味をなす場合があります。

仮に、投資妨害だとしたら、敵対行動とみなされたり、それこそ、陣営対陣営の争いに発展することになるでしょうし、海戦前の造船妨害だったとしてもまた然り。
そうでなく、ただ困らせるために、落としてるだけなら、それはそれで、たちが悪い。

まぁ・・・、仕事的な話で言うと、まけられないんだと言ってるのに、しつこく、当たり前だと言わんばかりに値切る客でしょうかね・・・。
正直、気分良く対応できないですよね。

気分良く、ゲームを楽しむためにも、調整について、勉強しておきましょう。

誰か、すごく丁寧にまとめてくださっていた方がいたのだけど・・・。誰のブログだったか・・・・。
リンクさせてもらえるならば、是非啓蒙のためにリンクさせていただきたいくらいで・・・。

暴落調整は、気持ちまで暴落させないための、重要な工程である。

つまりは、それを言いたかったのです。
プロフィール

ベントナー

Author:ベントナー
大航海時代オンラインのEurosイングの未熟者航海士です。
なかなか絡めぬままで孤軍奮闘中。

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